かぜにゆれる   
みどりのえだをみて
そういうふうに  
いたいとおもう  

 


-青木美詠子HP-


あおきみノート

青木美詠子のHPにきてくださって、ありがとうございます。
更新したとこに、●つけました。

 

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今は主にインスタが、いちばん動いてます。
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あおきみさんの ここちいい家づくり」(←アメブロで始めた、新居までのことを綴るブログ。この先をどうするか考え中です…)

日記(2004〜2014年)
今日のくま(7/14up)
今日のことば(6/26up)
以前扉に書いた冷えとりのこと
「くらすこと」での連載「ちいさなこと」(終了。まだ読めます)

news(扉のお知らせを随時格納) profile  kotoba  link contact
(←アドレス変更しました)



なんと、1月ももう終わりなのですね。
この扉も整理して、newsのほうに格納しました。
アメブロのブログは、近日中に、また本とはダブらないことで、書いていきたい所存です。
しかし、ほんとうに寒いですね。
でも夜、ガスストーブつけてて、消して寝ると、
家の機密性が高いせいか、明け方もそんなに冷え込まない気がします。
夏も冬も、いい家だなあと思えます。

ひとつ、お知らせ。
今日発売の雑誌「クロワッサン」(1/25発売 NO.942 2/10号)の節約の特集で、掲載いただきました。
「買い物のしかたを使い分けると、満足感のある節約ができます」というコーナー。
私のコーナーは、節約の中のなごみ、みたいな感じもあって、

いろんな買い方を体験したり、ネットショッピングの、自分なりのコツを紹介したりしてます。
ギチギチにやるのではなくて、上手に買い物の幅が広がれば、将来にわたってお得で便利という感じです。
よかったら、ぜひご覧ください。
また「クロワッサン」から、こちらのサイトを見てくださった方、
newsの中に、冷えとりや、新居についてのインタビュー(WEBに飛びます)などもありますので、よければご覧ください。
(●1/25)

 



「あおきみさんち、家を買う」
「マイナビ出版」から、発売中!



 

できあがって、本当に感無量な私でした…。

この本は、一戸建てを建てよう、と思ってる方だけじゃなく、
マンションにしようか、どうしようか迷ってる方や、
「土地探しって、いったいどうやったら?」という、
遠い将来に家を考える方にも、読んで頂けたらと思う本です。

自分たちが、そのとっかかりにおいて、わからないことばかりだったので、
家づくりの前半(マンションか、一軒家かや、土地探しなど)に重きをおいて、
ブログに書いてない考えなども、たくさん加えてみました。
また夫のくにぞうが、化学物質や排気ガスに反応するので、それを避けていく話も載っています。
(なので、家の建築のことは、早足で触れている感じなのですが)

建築用語の解説も、
「この用語って、いったい正確にはどういうことで、
私みたいな人には、どう言ったらわかりやすいのかなあ」
とか調べつつ、かみくだいて、わかりやすく書いてみたつもりです。
(ちゃんと監修していただきました)

この本で初めてする話も、たくさんあります。
トラブルの話とか、くにぞうとの細かい話とか。
家をそろそろ考えてるというお友達にも、お知らせくださるとありがたいです。
また夫婦のエッセイとしても、読んで頂けたらありがたいです。
家づくりでは、ヘビーなことをたくさん乗り越えていかないといけないので、
ケンカしないよう、思いやりをもって、やっていくのが大切。
「仲いいんですね」という嬉しい感想も、もらったりしました。

アマゾンなどで、発売中です。
ぜひ、よろしくお願いします!
(16/9/1)







(以下、以前のお知らせ)

「ずぼらな青木さんの冷えとり毎日」が文庫になりました!
「KADOKAWA」から出ている「中経の文庫」です。
「文庫あとがき」を新たに書き、小さくても、読みやすくレイアウトしていただきました。
今までの大きな単行本も、そのままあります。どうぞよろしくお願いいたします。
(15/12/9)






発売中の本達です。(すべての本は、プロフィールの中をご覧ください)
ずぼらな青木さんの 実際つくってる冷えとり簡単ごはん」(KADOKAWA/メディアファクトリー)



これ、ほんとうに日頃私がつくっているごはん達をたくさん紹介してて、
出汁や、出汁がらの利用法、玄米ごはんにまつわることもいろいろ。
冷えとりでは、本来こうするのが正しいと言われているけど、ちょっとこうなっていたり…という話とか、
私がつくってみたことのある料理家さんのレシピを載せさせていただいたり、
使ってる鍋や、道具などを紹介したり、
今の内情をぎっしり詰め込んだような本になっているかと思います。

冷えとりの食をきちんとやるのは難しいけど、
どのように折り合いをつけているのか、どう変わっていったのか、なども参考にしていただけたら。
過去の日記に出てくるものもありますが、文章は新たにまとめ、
この本のためにも、いろいろまた新しく料理をつくってみたり、写真とったり、がんばってみました。
すごーく簡単な「○○するだけ料理」も多いので、そういう意味でも、日頃のお助けのヒントになればと。

新刊、玄米ごはんをいろんな鍋で炊いたり、蒸し直したり、
実験をいろいろしてみてるのが、おもしろかったと感想を言ってくださる方も。
一瞬でできるずぼらおやつとかも載せてますので、
ぜひ見て頂けたら嬉しいです。
(14/2/16)






大人になっても、悩んだりしていいですか?」(大和書房)、発売中です。
私は生まれてこのかた、落ち込みやすかったり、人見知りだったり、
人をうらやましく思ったり、ぱっと切り替えられなかったり、いろいろたいへんでした(笑)。
それで、昔から膨大な数の精神的本を読んでは、あれこれ実践しつつ、
自分なりの解決法や、幸せになるためのヒントをちょとずつ見つけてきました。
それらを紹介する本なのです。

その中に、クマの漫画やイラストも入ってます。
悩みや対処の仕方って、人それぞれだと思うんですが、
「あら?、こう考えたらラクになるのか」ということって、実際あると思うんですよね。
そういう参考になることが、何かちょっとでもあったら、と願っています。
前からこういう本をつくれたらいいなと思っていて、それがかわいい形で実現して、ほんとにうれしいです。
(表紙もかわいくないですか…?)よかったら、ぜひ手に取ってみてください。







ずぼらな青木さんの冷えとり大人のふだん着」(メディアファクトリー)、発売中です。
冷えとりシリーズの第3弾で、洋服篇。私が実際に着てるものをインナーまで公開し、工夫点も細かく書きました。
また冷えとりをしてるお友達にも登場してもらい、夏と冬の服をちらりと見せていただいたり。
中川ちえさん、藤田ゆみさん、「すみや」の角田真秀さん、川原
ご縁ができた「cotte」さん。なんと、くにぞうも…)
今持てる力で、精一杯つくりましたので、ぜひご覧ください。




*2010年に48歳の若さで肺ガンで亡くなった先輩、
グラフィックデザイナーの柏木江里子さん。
病床で描かれた花のスケッチに、私が言葉を添えた
「いちにちいちにち」(自費出版)は、「信陽堂編集室」から購入できます。
ぜひ、江里子さんの花の線や、生き方を見てみてください。







展覧会の模様は、日記の中に。写真もありますので、よかったらご覧ください。
前々回の「マッチ展」…2006/1月20日
「ちいさなかたち」展…2005/9月上旬
「エトコトバ」展…2005/4月下旬


青木美詠子公式ホームページ(04.12月開始)
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